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picture たまに読書

HN harborが撮った写真や絵をアップしていきたいと思います。たまに読書とか、たわいもない話から、真面目な話など。お笑いなんかも・・・

コンテストに出せました。

コンテストに出せました。

 私の昨日の記事で、事実でない箇所がありました。夜更かしをしたのは六年ぶりと記述しましたが、去年の太宰治賞の締め切りまで、まだ一日あると思い徹夜したことがあったなーと思いました。事実でない記述をしてしまいすみませんでした。まーフリーな時間があり、夜更かし出来るという意味で六年ぶりと記述をしてしまいました。今日も夜更かしして、記事を書いていこうと思いましたが、明日の朝、分別ごみを出さなくては行けず、午前の二時ぐらいにはねようと思っています。
 さて、去年からの持ち越しの原稿。ネコの集会、絵本用にカット割りし、紐でとじ、さーという時自転車のパンクに見舞われ、これは出さないほうが良いと判断して諦めた公募。今年もコンテストがあり、〆切が六月三十日まで受け付けてくれるそうですが、また何が起こるかわからないので、五月二日に出してしまいました.。主催者の方に、「届くのはゴールデンウィーク中になってしまいますが。」と、事前に尋ね、「問題ない。」とおっしゃったので、ゴールデンウィーク前ですが、出しちゃえーということで出しました。郵便局の局員さんがいうには、ゴールデンウィーク中の急ぎ以外の配達はお休みとのこと。はじめは何のことかなーと思っていましたが、理解できました。いいじゃん。一つに機械化されておらず、柔軟で、労働者の尊厳がありサービス重視でなく、自分たちの権利は自分たちで守る。他の企業も、店舗も見習ってほしいと思います。正月の元旦の営業。いつからか蔓延していった風潮。私は法律を作って、正月営業は一斉に止めたらいいのにと思っているのですけど・・・ とにかく、原稿の入った茶封筒は郵便局さんで引き受けてもらえました。主催者さんの申し出により、ホームページ、ブログにアップしたものは受付ますが、アップした作品は削除してくださいとのこと。それ故に、ブログにアップしていた『ネコの集会』は削除しました。図書館や書店で色々な絵本を参照して鑑賞してわかりました。発想が違うんだな、自由さがもっとも必要なんだな、固定観念、常識を柔軟に、それでいて力強くぶち破るんだなーと私は思いました。才能がないんだなーと身につまされて思いました。でも諦めません。努力で、才能のなさを、いつか埋めたいと思っています。それにしても深夜はいいなー!
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  1. 2017/05/05(金) 23:30:04|
  2. 創作日記
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あの真珠色の朝を...

あの真珠色の朝を...                                                                                                                                                    
 未読です。眉村卓先生の小説です。中学生の頃、野球と一緒にのめり込んでいた思春期の頃の想い出の一つです。私には殿上人のような方としての存在でした。でも、今回お題にした眉村先生のこの小説は読んでいません。買ってもいません。正確には購入する際に生じる金銭の授受が出来ない。簡単に言えば経済力が僕にはなかったのです。『なぞの転校生』、『ねらわれた学園』、『地獄の才能』、『つくられた明日』、『ねじれた町』、は購入しました。いわゆる学園モノで超能力。先生は大人の世界のことも書かれている作品群もあって、手を出したかったけど、『産業士官候補生』、『EXPO87』などの社会人向けの作品、その手を出さなかった?出せなかった作品群のなかに、この『あの真珠色の朝を…』(キチンと変換できずにすみません)があったのです。(長いフリだったな・・・)あのころ中島みゆきさんや谷山浩子さんのLPを買っていたし・・・月のおこずかいではLP一枚だけでも買えなかったのに・・・お駄賃欲しさに、買い物に行ったり、家の掃除したり、して工面して文庫本やレコードを買っていました。当時購入したLPは一時行方不明だったけど(話が飛んですみません)中島みゆきさんのファーストLP???ファーストアルバムやら、谷山浩子さんのLP数枚、一枚のジャケットは状態がものすごく悪く、あとはきちんとしています。私の調べたところですと、中島みゆきさんの『私の声が聞こえますか』より、谷山浩子さんのLPのぽうが、高い値で取引されているんだなーと思ったのを思い出しました。もちろん、封を切って、当時のステレオで聴いてしまいました。ということで価値はそんなにないのだろうなー・・・売らないけど。高校生の頃LP、の買取店が出来て、原田知世さんの限定アルバム売ってしまったこと、血迷ったか、眉村卓先生の学園超能力ものを古本屋さんに売ってしまったこと。三大後悔の一つです。それ以降は、レコードでなく、書籍等も一冊も売っていません。十数年前、どうしても、やんごとなき理由でお金を作らねばならず、秘蔵の三島由紀夫先生の単行本、研究図書、特集号・・・段ボールにまとめて、某買取の古本屋に行きました。が、返ってきた答え、「古すぎて買えません」KOでした。古本屋さんじゃんとおもいながらも・・・じゃー他のと思って、本職の古本屋さんに行ったら、もう買取はしていないこと・・・KO。徒労に終わりました。が、いまでは良かった、良かったと思っています。今日は、深夜まで起きれる滅多に無いチャンスが今晩と、明日、おくれるのです。時計だってしていません、今何時かも知りません。まさに深夜。
 先に掲げさせていただいた『あの真珠色の朝を...』は深夜を好み、深夜族になり・・・そしてどうなっていくのかはわかりませんが、そのいりぐちくらいまではわかりますが、そのあとのストーリーは知りません。いま、アマゾンがあるけど、東京に行かなくてもネットでほとんどのことができますね。良いか悪いかは別にして。これにタバコが加われば頭がぎゅんぎゅん回転しだすのになー・・・ダメダメ、タバコ駄目。話は変わりますが、禁煙にとどめを刺し、タバコをすいたい気持ちを完膚なきまでに叩きのめすために、この前、ニコレットを買いました。思っていたより高価でしたが、完全にするために・・・家に帰り部屋にもどり説明書をよく読むと
ニコチンが微量ながら入っていたのでした。禁煙中の方は飲まないでくださいとありました。たまに、素人の考えで失敗します。パソコンもウィルスセキュリティーを一つより三つで守ったほうがいいだろうと・・・・ちょっとパソコンおかしくなりました。禁煙は現在完了形で克服・・・愚かなことを申しました。っていうより、吸わないと思います。来月で三年を迎えるけどここで太宰先生みたいに原稿用紙と万年筆なんて言い出したら・・・言い出しません。って今、なんじかを調べたら深夜三時を回っていました。これからお休みの方もお目覚めの方もで杉崎美香アナウンサーさんが言ったのを確認し、お休みしていたのが最後だから、地デジ対応せずアナログ放送が終わったのは六年前?確か2011年だったか???」六年ぶりの昼夜逆転生活だー。あのころは夕食からひたすら絵を描いていたなー。
  1. 2017/05/05(金) 03:22:19|
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