FC2ブログ

picture たまに読書

HN harborが撮った写真や絵をアップしていきたいと思います。たまに読書とか、たわいもない話から、真面目な話など。お笑いなんかも・・・

後になって思えば・・・

後になって思えば・・・

 今日、スマホの操作が判らず、ドコモショップに行きました。店員さんが受付をしてくれた後、アンケートをお願い押しますとのこと…よく見たら、この前と同じアンケート用紙だったのです。前に書きましたけどと私が言うと、では、名前と電話番号を書いてくださいとのこと。私はすかさず、勧誘に使うんでしょう?というと。いいえ、そのようなことはございませんとのこと、お姉さん。ま、いっかと思い一時間後にカウンターに案内されました。以前のように、丁寧な椅子を引いてくれるというサービスもビビりませんでした。なれってl怖いですね。待っている間もコーヒーや、はてまた、おしぼりまで使用し・・・まー、教授は3分くらいで済みました。が・・・そこから。フレッツ光から、ドコモ光に変えると1000円くらい安くなるというセールス。私はこのセールスがどうもしっくりきません。はっぁーと思ってもうまく返せません。美人さんにありがちですが、この私が!、ここまで言っているのに・・・というオーラメラメラ。いいからいいんです。と断りました。店を出てチャリにのるとパンク。そこでチャリンコを自転車屋さんまでに弾いていく間にスタイリッシュな断り方を考え付きました。とにかく安いからといっても私は飛びつきませんをコンセプトに。

 くみちゃん。くみちゃん。仕事仕事。えっ、フレッツ光からドコモ光に変えると1000円安くなるとセールスされたけど、やすければいいというももではないので困っている。駄目ウーマン。 
 じゃーあ質問です。くみちゃんはスーパーで、1パックが100円も安いからと言って、国産牛をやめて、アメリカ産の牛肉を買いますか?かわない。や っ ぱ り  こ く さ ん。まーこれは、あとから、おちゃらけで考えたのでだめですが。本当に苦手だな。交渉事やディベーㇳ。あとから、いつも、相手の論理が、あそこから崩せるじゃんと思うけど後の祭り。まーそろそろ電話勧誘が来るでしょう。それでもうまい方法を考えました。ごめんなさい。それは秘密です。妄想にお任せします。でも、チャリンコがパンクって、ドコモ光に変えろっていうサイン???でも行くときは何もなく、置いといてパンク?いたずらか?とにかく交渉事は短気を起こしたほうの負け。
スポンサーサイト



  1. 2017/08/30(水) 20:47:22|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

流行語大賞は決まりかな?

流行語大賞は決まりかな?

 普段は居間でテレビを観ないのですが、その日は、何故か巨人VS中日の試合を観ていました。ナゴヤ・ドームでした。中日のある打者を送り出す際、球場に音楽が流れました。聴いた瞬間にわかった。オースティン・マホーンさんのダーティ・ワークだった。ブルゾンちえみさんがネタの時に使う曲だ。驚いたが、曲が最後にさしかかると、球場全体から、「35億」の大合唱。これには参った。そして、今年の流行語大賞は「35億」あるいは、「35億、あと5千万人」だろうと思う。個人ダブル受賞ともなれば「ジャー質問です」のくだり。「ジャー質問ですのくだりは、ちゅっとセンスが必要なので、市民権は得られないかもしれないが・・・。ブルゾンちえみさんの年齢をネットで調べたら、二十七歳とのこと・・・私はもっと年齢は上だと思っていました。私が思った彼女の年のころは、サンジュウ・ゴロクぐらい。すみません!小ネタ挟みました。まだ8月だし、年末の流行語大賞を予測するのは気が早くなくなくない・・・と思うかもしれません。でも、明けましておめでとうございます。っていってたのは、ついこないだのことじゃないですか?今年の忘年会や結婚式の二次会、黒に白?黒に銀?のストライプシャツにタイトスカートにヒール。忘年会シーズンにはたくさんのブルゾンちえみが見られるだろう。あのシャツもアマゾンや楽天さんで購入可とのこと・・・まー、でも私はクールポコさんを応援しています。
 某様。ごめん。ここでブルゾンちえみさんの美人画を書いてアップすればいいのかもしれませんが、どうしても描く気が起きません。協調性も社会性もあるほうだと思いますが、たとえ素人のお絵かきでも、納得のいかないモデルを描く気がおきないのです。ラブレターの代筆も、頼まれたこともありましが全てお断りしました。こういうところがB型に間違われるのかもしれませんが・・・こだわりですかね。すみません。美人画。岡本太郎氏の「弟子になろうとするだけで芸術家失格だ。」を胸に刻み独学で17年やってきましたが、これからもなんとかやっていこうとおもいます。もう気づけば8月も終わり。あっという間に・・・
  1. 2017/08/26(土) 09:52:53|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

国旗

国旗はどこで販売しているか?

 よく、天才少年・少女と称されている嫌味な子供が、世界数百十の国家の国旗を覚えているということでクローズアップされることがある。三歳か四歳で、全てを覚えてしまうなんて・・・という扱いだ。私から申せば、三歳か四歳だから、そんな馬鹿なことに時間がさけるのだろうと思う。大学生が世界全ての国旗を覚えていないのがその例だ。中学生ぐらいになると、リテラシィーというものが出来上がるだろう。国旗を覚える?なんの意味があるのか?と思い、暗記をしようなんて思わないだろう。
 国旗。私はどこで販売しているのか知りたいと思った。すぐにネットで検索。あれーっ、こんなところで販売しているのーと思った。
 国旗と言っても日本国家の国旗とは限らない。世界中の国家は、すべて自前で制作しているのかなーとも思った。アフリカ諸国を馬鹿にしたり、見下したりしたわけではないが、自国の国旗を作る技術はあるのか?という疑問がさらに生まれた。私の考えでは日本製かなーと思った。検索したがこれは判らなかった。話は突然飛ぶが、数十年前にナイキのシューズを買った。ふと見ると、ベトナム製とあった。良いのかなー???とも思ったが、良いのだろう。多分、アフリカ諸国、海洋諸国の国旗は日本製だと思うのは傲慢と偏見の思い上がりだろうか?
 日本での国旗は、どうして因縁をつけられなければならないのか腹が立つ。しかも、同じ国の日本の教師が・・・卒業式に国歌斉唱のピアノを弾かない音楽教師、起立しない教師、先生方、それは羹に懲りて膾を吹くですよ。国旗を掲揚したり、国歌を斉唱したりしても軍国主義の時代は来ません。職務命令なのに従わない教師。思想信条の自由???ハァっ?と思います。都立高校は校則が緩く、化粧・パーマも自由らしいですからいいですけど、多くの生徒が校則に対して思想信条の自由を我慢させられて従っているのに、先生方が規則に従わないのはいかがなものだと思います。っていうか、今のところ国家同士の戦争はしていませんが、 受験戦争に先生方は加担しているじゃないですか。せっかくゆとり教育に舵を切った意味がありません。まー大学入試試験が変るそうですから、受験勉強が意味をなさ無くなれば、教育も変わっていくと思いますが・・・
 私の頃は受験戦争真っ只中の時代でした。クラス担任が欲しがりません勝つまでは・・と発破をかけていた。戦中と同じじゃないですか?馬鹿ななクイズ番組で、インテリ芸人やら、インテリ芸能人がもてはやされ・・・あれは、教育的によくないなと私は思いますがこれも如何のものかと思います。もうこれからは、知識の量でなく、クリエィティブ、コミュニケーション能力、多角面からモノを見る力だと思います。国旗の話から、話しがずれました<。私立大学の大学運営は冬の時代を向かえると思います。とんだ世迷言でした。/span>。
  1. 2017/08/20(日) 14:46:58|
  2. 世迷言
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

思い通りにならない時代を生きる。

思い通りにならない時代を生きる

 現代の若い日本人は、どうも自分の思い通りに行かないことに不満を持ちすぎてはいないだろうか?もちろん、気が若いので少し前の私にも当てはまりました。過去形です。今はそうではないと言い切れませんが、何とか思い通りにしたいとは思いません。この不満は特に女子に多いような気がします。若い女子の話を着ていて、ほとんどが愚痴なのだが、その問題を総括し、処方箋の言葉を渡してあげたいが、そんなことしたら嫌われ、陰で何を言われるのかわからないので、それを知らないほどは私も若くない。ただ彼女らは誰かに、じっくりと愚痴を聞いて欲しい?或いは聴かされる人の迷惑も考えず愚痴を言いたいだけなのである。どの愚痴も、ただたんに自分の思い通りにいかないことに不満を持っているだけであると感じる。まだ数十年前までは、私も若く、世間知らずで、「結局、〇〇ちゃんは、人生、生きている間、自分の思い通りにいかないこともあることを知らないだけではないじゃん。」と言うと彼女らは「そんなことは知っている。」と、ほとんどが言い返してくる。でも彼女らは知らないのだというのが私の実感である。生きづらい、ムカつく、世知辛い・・・はだしのゲンという漫画を読んだが、一日に三食どころか、一食でさへ食べることさへできなかった時代が戦前、戦中、戦後と続いていく食糧難の時代があったのだ。それよりも自由に言論出来ない思想統一された不自由な社会が数十年前、外国でなくこの日本という国にあったのだということを知らないのかもしれない。よく若い女子が口にするムカつくという言葉も、結局は自分の思い通りにいかない帰結として導かれた自分勝手な感慨なのである。その発露がムカつくという言葉なのだろう。もう、俺は満足した。一日三食、たまに五食、銀シャリが満腹に食べられて、夜露をしのぐ家もあり、五体満足だ。自分の思い通りに世界はならないことも体感した。ただ、芸術は、出版させたいし、正直な話ではあるが名誉が欲しい。名誉というより出版とか、メダルとか、トロフィーとかが正直生きている間に欲しい。形に残せるからだ。でも、今は、それを狙うというより、知らず知らずに積み重なり、気に入った作品を出したら入賞したというのが理想だ。ただ、自叙伝形式私小説は、世間から抹殺されるとしても、書く。そうでもしなければ先に進めない。今年の高校時代の友人からもらった年賀状。おたがい良い歳を重ねていきましょう。えっーマジじゃんと思った。俺たちは歳を重ねるなんて、もうその領域まで入ったのかと・・・まだ高校生気分でいた。来年は自叙伝的私小説を書き終えるはずだから、ギターを覚えて、歌詞を書き、作曲して、この街のストリートに立ち、その街のロンリーエンジェルとして活動していこうと思っていたた。来年は天命を知る歳。なにをやっているんだろう。でも、昔みたいに焦ったり、隔靴掻痒せず、流れていくだろう。話が外れました。もう、この国の親が子にする躾は、思い通りにいかないことを三歳児から徹底的に教えていくべきだろうと思います。おもちゃが欲しい、と子供がねだっても買い与えない、食べ物を与えないのは人倫上問題があるから、そこはバランスよく、でもお菓子、アイスは与えない、夏冬、エアコンは使わない、・・・この町に標語があります。忍耐を 教える家庭に 非行なし しばらく呆然と観てしまいました。確かにそうだと。北野武様も、右手を鍛えるのと同じで左手も鍛える、その要領で、不幸、きつい目、辛い目も50対50で教える。卓越したご意見だと思いました。人生思い通りにならないよ。折り合いをつけていく。思いどおりにならないことと自己の理想はあっても、現実と折り合いをつけていく。流石は秋元康先生だと思ったのが『365日の紙飛行機』という唄です。歌詞はそのまま引用すつと色々不具合も出てくるので、(これが折り合いをつけるということかな?)今日は自分の思いとおりにならなかったけど、次の日は、なんとか希望通りにしたい・・・というかんじで詞になっています。なかなか自分の思い通りにはならないよ。理想と現実。その乖離が現代病を生み出している気がしました。
  1. 2017/08/06(日) 00:08:17|
  2. 意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0