picture たまに読書

HN harborが撮った写真や絵をアップしていきたいと思います。たまに読書とか、たわいもない話から、真面目な話など。お笑いなんかも・・・

麗しのサブリナ

麗しのサブリナ

 と題しましたが、今日のお話はオードリヘプバーンの映画ではありません。ここで自慢なのですが、オードリヘップバーンを度忘れしていました。だったら、ネットで調べれば・・・そう仰らずに・・・暗記のハーバーのプライドが、それをすることを許しませんでした。数十分、脳をフル回転し、思い出しました。ひらめいた時の達成感。
 話が外れました。
 今日の夕方、本当に、昔、憧れていた女性に二十年ぶりに会いました。絵本作家デビューが決まったら告白しようと思っていた女性でした。私が勝手にオードリヘプバーンを日本人にしたとしたらこうなるなということにしていました。それほど美貌の女性でした。本当にバッタリあいました。
 きっと東大卒の官僚かなんかと見合いで結婚して、東京に嫁いだという私の勝手な妄想がありました。まさかこの片田舎に暮らしているとは・・・近所のスーパーは恵方巻きだか、カールーセル麻紀だかしらないが、昨日から、お寿司がなかったので少し距離があるのですが遠目のスーパーに行きました。近所のス-パーのお寿司は巻物に陣地を奪われたのです。少し遠めのスーパーは、いい本屋さんもテナントにあるので、それもかねて・・・そこの食品売り場で、再会してしまったのです。二十年間幻影を抱いていた相手に。(相手はもちろん何も思ってはいませんが)声をかけました。二十年前とは違うのです。彼女は声は変わっていたが、他は少しも変わっていませんでした。二十年前、声まで魅力的だった。アニメ声。学歴も難関国立大学卒。そして性格も純真無垢。こんな人いるんだーと、思っていました。三月、姿を消した消息を誰かに聞きたかっのですが、心の中で終わりにしました。それが二十年ぶり・・・そのころは、存在を知らなかったので、オードリヘプバーンを日本人にしたと思っていましたが、今、日本人で言うなら、のん 昔は能年玲奈に似ていると思います。
 でも、かなりオーラが・・・変っていました。それとも僕とあっても、そんなのどうでもよかったかな?盛り上がっていたのはこっちの方だった。でも、そんな迷惑そうでもないし、かと言って乗り気でもない。
 疲れているのかなーと妄想。ちょっと、かなりテンション上がりました。いや、今もこうして上がっています。でも、オーラが気になるなー・・・昔はプルシアンブルーの綺麗な色だったのに・・・茶色だったなー。
 なにか達成したら、アクションを起こそう。それは、駄目ですね。
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  1. 2018/02/04(日) 00:41:52|
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