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picture たまに読書

HN harborが撮った写真や絵をアップしていきたいと思います。たまに読書とか、たわいもない話から、真面目な話など。お笑いなんかも・・・

みよちゃんの銀留めパッチン

みよちゃんの銀留めパッチン

 かねてより、私は女子の髪留めとして『みよちゃんの銀留めパッチン』を提唱してきました。ネットで調べましたが、パッチン留めとして普及しているのですね。でも、ネットで観たその髪留めはデザイン性がお洒落すぎ、派手すぎ。加工しすぎ。私が売り込んでいるのは、昭和40年代の銭湯の番台にあったようなブリキ製?鉄製?なんのお洒落っ気もない銀色の髪留め。それを市場に持ち込めば流行ると思うのです。
 広告塔には、卓球の石川佳純選手になってもらい、『みよちゃんの銀留めパッチン』をブーム化する。古いものが新しい。ハイボールなどがいい例です。みよちゃんの銀留めパッチン。どうでしょうか?アィディアはあるのに、金と力がない。情けないです。
  1. 2019/02/10(日) 23:12:07|
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新しいキッチン洗剤の企画

新商品の企画

 殺菌作用のある石鹸が発売された当初はすごく画期的だと思いました。ミュー〇。すぐに飛びつきました。が・・・泡立ちがいまいち。クレー、ムもあったでしょう。今では(かなりまえから泡立ちがいい)液体も誕生し・・・

 キッチンの液体洗剤はどうなのでしょうか?私は、ジョ〇を使っています。登場したてのCMも画期的でした。高田純次さんがCMに出ていたアレです。最近、殺菌作用のあるキッチン洗剤は作れないか思案しています。どのキッチン洗剤も、油汚れを分解がメインで、殺菌作用の洗剤がない。洗剤をつけて布巾で、包丁を拭くものの・・・大丈夫か?と思ってしまいます。スポンジに菌があったら・・・スポンジにキッチン洗剤をつければ・・・もうすべて除菌。そんなキッチン洗剤が出来たらいいのになーと思っています。
 
 あと、蛇足ですが、昨日、ポディーソープが無くなっていたのを忘れ、風呂場に入り、しかたないから、コンディショナーで体を洗ってみました。駄目ですねー、肌に浸透するようでした。仕方ないので、シャンプーで洗いました。問題はなかったです。
  1. 2018/11/06(火) 18:25:38|
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ロックアイス

ロックアイスの袋の提案

 セブンで買う、ロックアイスのジップ付き透明袋を如何したものか考えてみた。昨日、閃いた。ロックアイスの袋は、夜露、水にも強い『ファイルケース』にしたら如何なものかと思ったのだった。なにせ、もとは氷の袋なのだ。外からの混入物ははいらないだろう。素材のビニールも耐久性がありそうだ。A4の用紙を入れる茶封筒は首有しているが水には脆弱だ。これはA4の用紙を入れる代用物になるかも・・・すぐ、A4の用紙を入れてみた。一枚、なんとかはいったが・・・ジッパはきかないほどいっぱいいっぱいだった。ロックアイスの袋を観てみた。
 KOKUBOの文字hが目に入り、、なんだ、文具店が作っているじゃっん。かなわない、かなわない・・・と退散しかけたが、裏面をよく見ると、小久保という会社名が・・・あっ、そうだ!!!文具メ―カーは、KOKUBOでなく、KOKUYOだと思った。
 だれが今の袋の大きさの基準を決めたのだろうと思った。みかんのダンボールも、もうすこしデザイン性をと述べたが、ロックアイスの袋のデザイン性を高め、大きさをA4サイスのファイルケースとして再利用したら、袋として、また再利用できるのにと思った。
 また、ジッパをもっと強くし、食品を冷凍し、解凍できるまで耐性を強め、ふくろとしてまた活用できると思った。
 これは辞書を調べたのではなくて、耳学問ですが、『もったいない』という言葉の意味は、そのものが、そのものの本質を、その本質通りに使われている状態ではない時のことをいうそうだ。だから、一袋が、一袋の役目を終え、形や利用法さえ考え改善できれば、まだ使える、このロックアイスの袋は、もう一度、ふくろとして活躍してこそ華。そんな袋の再利用方法として提案させていただきました。
  1. 2018/11/01(木) 16:54:26|
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明日、晴れたら、ぶらりと旅に行ってきます。

明日、晴れたら、ぶらりと旅に行ってきます。

 『旅』、と言っても、往復500円くらいの電車での小旅行です。私が住んでいる最寄駅から、上りでも下りでも、どっちでもいいから乗って、適当に、下り7駅とか、上り3駅とか、または、降りたくなったところで、なんとなく降りてます。そこでの駅の描写は、村上春樹著『1973年のピンボール』に、みたいに広がります。流石、村上春樹氏。(駅を降りると、だいたいタクシーが止まっていて、・・・大衆食堂が一軒はあります。(氏の小説に食堂の描写はありませんが)下りのほうが、かなり遠くの駅でも、この光景にあたります。その食堂で500円ぐらいの定食を食べて帰って来るだけの旅。です。意外と、リフレッシュします。

 アルバイトには休まず行きますが、小説制作や、あらゆる芸事は8月1まで一切、手を付けず、頭を休ませます。もう一回通しで読みたかった太宰治先生の『人間失格』、三島由紀夫先生の、豊饒の海4部作。をもう一度、読みたいです。賞に選ばれるのは絶対ないとは思っていませんが、まー、ないでしょう。でも小学生が東京ドームにグローブを持参して野球観戦するように、もしや!ということもある。そんな少年のように希望的観測を持っています。フニッシュまでもっていきたいです。27歳から、書こう書こうと思っていても、書けなかった。否、書かなかった!それでも、今年はブランクはありましたが、第二章は終わっていたんだった。いよいよ、ここから・・・っていうところで、身の危険を感じました。自意識過剰か!次の日、自分でも読めない時があるから、原稿用紙に直筆で書くのイが一番のセキュリティーかっ!ネットにつながないでパソコンで・・・新しいパソコンを買う余裕がない。どうしよう!今、太宰治賞をみてみたら、克明な記述がなかったものの、類推して、自筆もありかと思いました。数年前に、ある出版社さんが、太宰先生の、肉筆原稿をコピーしたのかどうかわかりませんが、製本化して売りに出した『人間失格』を本屋さんで観て、怖いと思いました。

 小説のタイトルを『男性失格』にしたいのですが、すでのその名で、数名の作家さんが上梓されていますので、タイトル選びを・・・ダメだダメだ、今月は芸事をしないのだ。男性失格がいいな!!!小説にも出すのですけど、主人公が、俺は男性失格だ!と吐き捨てたら、友人が、誰が、失格って決めるんだ!と一括され、俺自身が、自分で自分を裁いていたんだと気づく・・・みたいなくだりがあるので、やはり男性失格を使いたいな!!!
  1. 2018/07/29(日) 00:34:55|
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ダンボールのデザイン

ダンボールのデザイン

 ホームセンターで扱っているダンボールが弱い。すぐに壊れてしまう。そこで、郵便局のゆうぱっくの白いダンボ―ルに目を付けた。
 厚くてすごく丈夫だ。でも、郵送しないのに、ゆうぱっくのダンボールを購入していいのか?疑問がわいた。そこで局員さんに聴いてみると、「ただたんにダンボールとしておつかいになってもいいです。」という答えを頂いた。 まー、スーパーでダンボールを頂いてきてもいいと思うが、なにせ、スーパーのダンボールのデザインの芸術性の無さ!デザインされたお洒落なダンボールがあってもいいと思うのは私だけであろうか?日比野克彦氏のダンボールアートまで行ってしまうと、どうかとおもうが、ミカンの入っていたダンボール・・・私はいつも画一化されたダンボールを見てデザインの必要性を痛感します。安部公房氏の『箱男』なら、ダンボールのデザインには反対だと思いますが・・・私の描く絵はよく、ジミー大西氏の描く絵に似ていると言われますが、私はマネをしているわけではないし、氏の描いた絵をそんなにみたことはないで内心複雑です、まー褒めていただいているんだなーと善意に解釈しています。
 一度、ジミー大西氏が色を付けた車を観ました。驚きました。ダンボールのデザインをジミー大西氏に依頼してみたらいいと私は思います。
  1. 2018/06/05(火) 05:52:27|
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